清本整形外科クリニックの紹介

院長(理事長)の挨拶

清本整形外科クリニックは、1985年(昭和60年)に須磨寺町で、19床の有床診療所である整形外科専門診療所として開業いたしました。

阪神淡路大震災の後、現在の場所(天神町)に新築移転しました。

有床診療所の時には、救急医療に貢献したとして神戸市から感謝状を受けております。その後、地域医療に貢献したとして兵庫県公衆衛生功労賞も受賞いたしました。

院長(理事長)である私・鄭仁秀は、現在、兵庫県整形外科医会会長を二期務め、現在同医会の顧問職に就いています。

今後も、地域医療における整形外科医の果たすべき役割と責任を担うことを自らの使命と考え、運動器疾患の啓蒙と地域の患者さん達の生活の質(QOL)の向上のため、スタッフ一同と共に切磋琢磨してまいります。

院長(理事長)医学博士
鄭 仁秀(てい じんしゅう)


略歴

  • 東京都立上野高校卒業
  • 京都府立医科大学卒業
  • 1985年 医学博士
  • 同年9月 清本整形外科クリニック開業
  • 認定NPO法人 全国ストップ・ザ・ロコモ協議会 監事(現職)
  • 兵庫県整形外科医会 顧問(現職)
  • 社会保険診療報酬支払基金 審査委員(現職)
  • 兵庫県公衆衛生功労賞受

整形外科のシンボルマークNicolas Andry『L'orthopedie』の挿絵